レスリング女子76キロ級で2024年のパリ五輪覇者の鏡優翔(ゆうか、24)=サントリー=が6日、インスタグラムを更新。学生として再スタートを切ったことを報告した。 「ご報告」と題し「⁡⁡この度、【東洋大学大学院 ...
青学大は4日、神奈川・相模原キャンパスで女子駅伝チーム創設会見を開いた。創設に至った経緯として、男子の中長距離は日本高校記録が5年以内に更新された一方で、女子は20年以上更新されていないことや、女子の全国高校駅伝の地区予選の参加校が2015年から25 ...
サッカーのU―20(20歳以下)女子アジア・カップは5日、バンコク近郊で1次リーグが行われ、C組の日本は台湾を2―0で下して2連勝とし、1試合を残して同組2位以内を確定させて準々決勝進出を決めた。
スピードスケート女子で五輪通算10個のメダル(金2、銀4、銅4)を獲得した高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=が6日、東京都内で会見に臨み、引退を決めた心境について「後悔したり、後戻りしたいという気持ちはない」と晴れやかな表情で語った。高木は2月 ...
「現役を退くことに対してさみしいという気持ちや、ぽっかりと穴が開いてしまうような気持ちは感じていない」。15歳で2010年バンクーバー五輪に初出場してから、五輪に4大会出場し、夏季を含めて日本女子最多の通算10個のメダルを獲得。全速力で走り続けてきた ...
この投稿にファンからは、「美桜さん本当に世界一美しいですね」「可愛い天使過ぎる笑顔」「髪の毛ふわふわの美桜ちゃん可愛すぎる」「美桜ちゃんが目の前にいて人形のように可愛くてすごく楽しい時間でした」といったコメントが寄せられた。
陸上の東京六大学対校が5日、慶大・日吉陸上競技場で行われ、男子オープン1500メートルは佐々木哲(早大2年)が3分49秒20でトップだった。「疲労はあるがまずは冬場の練習の成果として3分50秒切ってくることを一つの目標として臨んだ。良すぎることもなく ...
米プロバスケットボールNBAは5日に第24週が終了し、西カンファレンスで八村塁のレーカーズはプレーオフ(PO)進出を決め、50勝28敗で3位は変わらなかった。4位ナゲッツ、5位ロケッツまでが新たにPO進出を確定させた。
久保は2カ月半ぶりにベンチ入りを果たしたが、リードを守る展開で最後まで出番はなかった。マタラッツォ監督は「試合の強度から、復帰して最初にプレーする場面ではないと判断した」と慎重な姿勢を示した。
フィギュアスケートの四大陸選手権で日本女子最年長優勝を果たした24歳の青木祐奈(MFアカデミー)が6日までに自身のインスタグラムで現役続行を表明した。数シーズン、進退に悩んできたが、来季に向け「自分のスケートをさらに磨き、より良い作品をお見せできるよ ...
募集人員は10名程度で、願書受付期間は6月8日(月)9時~7月21日(火)13時(必着)。第1次試験は8月12日(水)に競馬学校(千葉県)、栗東トレーニング・センター(滋賀県)、札幌競馬場(北海道)、小倉競馬場(福岡県)で行われる。
①レーティングとは、競走馬の能力を示す客観的な指標となるもので、着差・負担重量・過去の勝馬との比較などをもとに、国際的に統一された基準により、数値化したものです。